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  • 渡部拓也(ワタナベタクヤ)

     翔泳社マーケティング課。MarkeZine、CodeZine、SalesZine、Biz/Zine、ほかにて翔泳社の本の紹介記事や著者インタビュー、たまにそれ以外も執筆しています。


執筆記事

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    2021/05/20

    訪問しない時代に不可欠の「営業×マーケティング」、その統合戦略に必要な要素とは

     訪問を前提とした営業戦略が通じなくなってきた今、オンラインでリードを獲得して商談に繋げるにはマーケティングとの統合戦略が不可欠です。セールスフォース・ドットコム、パーソル総合研究所、そして渥美英紀さんによる新刊『訪問しない時代の営業力強化の教科書』(翔泳社)から、その戦略を組み立てるために必要な要素について解説された「Chapter 1 営業戦略」を紹介します。

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    2020/12/14

    丁寧すぎる文章は逆効果? 読み手に気持ちよく行動してもらうための「UXライティング」を学ぶ

     取引先とメールやチャットでやり取りするときやWebサイトに商品説明やヘルプを掲載するとき、丁寧な文章は不可欠です。しかし、丁寧すぎるとかえってイラッとさせてしまう場合も。必要なのは読み手が理解しやすく、課題解決や行動につながる文章です。そのための手法として注目されているのがユーザー体験(UX)の向上を目的とする「UXライティング」。今回は『ビジネスマンのための新教養 UXライティング』(翔泳社)から、UXを考慮した文章の書き方について紹介します。

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    2020/12/10

    なぜ今インサイドセールスが必要なのか? その鍵となる顧客とビジネスモデルの変化を解説

     今やSaaS企業以外の多業種でも取り入れられるようになったインサイドセールス。セールス部門を担う機能としてインサイドセールスが必要とされるのは、顧客の購買行動や企業のビジネスモデルが変化したからだ、と語るのが茂野明彦さん。いったいどのような変化が生じたのか、茂野さんが解説した著書『インサイドセールス』(翔泳社)の「第2章 なぜ今インサイドセールスが必要なのか」の一部を抜粋して紹介します。

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    2020/10/13

    営業内の問題を解消できないのはなぜ?根本原因を見つけるフレームワークの使い方

     受注が伸び悩んでいるから資料作りに注力したのに、一向に成果が出ない。実は問題は問い合わせ件数の減少であり、対策としてサイトやフォームの改修をすべきだった。こうした状況は起こりがちですが、取り組むべき正しい問題を見極めるのは簡単ではありません。そこで活用したいのが問題発見のフレームワークです。今回はロングセラー『ビジネスフレームワーク図鑑』(翔泳社)より、「STEP1 問題をあぶり出す」で解説されている4つのフレームワークを紹介します。

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    2020/09/11

    テレアポや訪問営業をしないで商談倍増? 中小企業のための新規顧客が集まる「販促の設計図」とは

     営業スタッフによる人海戦術の新規顧客開拓は、その体力がある企業ならまだしも、中小企業にとっては簡単ではありません。しかし、下請けの案件が増えると成長は伸び悩みます。では、営業にリソースを割きづらい中小企業が下請けピラミッドを脱却し、新規で直取引の商談機会を増やすには? 広告制作プロダクショのアドバンドで代表取締役を務める中野道良さんの『新規顧客が勝手にあつまる販促の設計図』(翔泳社)から、「販促の設計図」を作るための4つのステップを紹介します。

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    2020/08/28

    ウィズコロナを生き抜き、アフターコロナを勝ち抜く経営戦略には何が必要か?

     コロナショックによってさまざまな影響が生じている今、企業がこれからを生き抜いていくには将来を見据えた経営戦略が必要です。経営コンサルタントの森泰一郎さんはあらゆる企業が倒産予備軍だと警鐘を鳴らし、今こそ経営戦略の転換が不可欠だと説きます。今回、森さんによる『アフターコロナの経営戦略』(翔泳社)から、ウィズコロナとアフターコロナにおける経営戦略の重要性が述べられた「はじめに」を抜粋して紹介します。

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