
パートナービジネスを通じて地方市場の開拓を加速するラクス。2025年から札幌、新潟、名古屋などをはじめとした全国7ヵ所に地方営業所を設置するなど、地域密着型の戦略に勝機を見いだしている。今回は上級執行役員の吉岡氏に、地方戦略に注力する理由や組織的な伴走支援体制、そしてその先に描く地方創生の展望について聞いた。
この記事は参考になりましたか?
- パートナーセールス実践事例連載記事一覧
-
- パートナービジネスにバイブルはない──「Bill One」佐道氏に聞く戦略の描き方と「共創...
- 地銀に「出向」で受注数4倍へ ラクスと中国銀行が共に描く、パートナーセールスの新境地
- ラクス、本気の地方戦略──「地域密着型アプローチ」でパートナービジネスの新たなステージに挑...
- この記事の著者
-
SalesZine編集部 宮地真里衣(セールスジンヘンシュウブ ミヤジマリイ)
2018年に中央大学を卒業後、1年半営業職として従事。2019年秋に編集職へ転身し、広告編集プロダクションにてビジネス系ウェブメディア、ファッション誌、週刊誌などの記事広告や販促物の企画・編集に携わる。2022年11月~翔泳社 SalesZine編集部に所属。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
