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30歳で住所を手放した――「理想の働き方」を諦めないアドレスホッパー営業の生き方

2021/01/21 07:00

 新型コロナウイルス感染拡大の影響でテレワークが急速に浸透したことをきっかけに、ビジネスパーソンの「働き方」の選択肢は大きな広がりを見せている。今回お話をうかがったのは、営業職でありながら、所定の住所を持たずに拠点を転々とするライフスタイルを実践する「アドレスホッパー」のニット・久保智さん。「働き方がどうであれ、営業としての心構えは変わらない」と語る久保さんに、一切の場所にとらわれない人生を選択するに至った背景や、異色な働き方を実践する営業職としてのマインドセットをうかがった。

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