SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

SalesZine Day(セールスジン・デイ)とは、テクノロジーで営業組織を支援するウェブマガジン「SalesZine」が主催するイベントです。 丸1日を通してSales Techのトレンドや最新事例を効率的に短時間で網羅する機会としていただければ幸いです。

  • 前回のSalesZine Dayのセッションの様子をレポート記事でお読みいただけます。

  • 過去開催時のイベントテーマをまとめてご覧いただけます。

直近開催のイベントはこちら!

SalesZine Day 2023 Winter

2023年1月26日(木)10:00-16:00

常に高い売上目標を達成し続けなければいけない営業組織。先行きの見通しが立たない時代においても成果を挙げるためには、過去の経験にとらわれず、柔軟に顧客や時代に合わせて変化し続けなければなりません。変化に必要なのは、継続的な学びであり、新たなテクノロジーや新たな営業の仕組みは営業組織の変化を助け、支えてくれるものであるはずです。SalesZine編集部が企画する講座を集めた「SalesZine Academy(セールスジン アカデミー)」は、新しい営業組織をつくり、けん引する人材を育てるお手伝いをします。

お申し込み受付中!

SalesZine ニュース

コロナ禍による商談数の「増加」17.7%が実感/SALES ROBOTICS調査

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
  • hatena
  • eight

 SALES ROBOTICSは、BtoB事業を行う中小企業(従業員数300名以下で、営業担当が1名~30名)の営業担当305名を対象に、「商談受注率」に関する実態調査を実施した。

コロナきっかけで「商談数が増加」17.7%

 新型コロナウイルス感染拡大期(2020年4月~現在)で、商談数が増加したかを尋ねると、「非常に増えた」が3.3%、「やや増えた」が14.4%であった。

 

増加理由「オンライン商談で移動時間がなくなったため」が半数越え

 前問で「非常に増えた」「やや増えた」を選択した回答者に理由を尋ねると、「オンライン商談で移動時間がなくなったため」が51.9%、「オンライン商談で営業地域の制限がなくなったため」が35.2%、「オンライン商談で会議の手配が容易になったため」が35.2%であった。

 

「受注数」の増加も実感する担当者は9割超え

 商談数の増加を実感する担当者を対象に受注数の増加有無を尋ねると、「非常に増えた」が11%、「やや増えた」が81.5%という結果に。

 

調査概要

  • 調査期間:2022年2月18日~20日
  • 有効回答:BtoB事業を行っており、1名~30名の営業担当がいる中小企業(300名以下)の営業担当305名

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
  • hatena
  • eight
関連リンク
この記事の著者

SalesZine編集部(セールスジンヘンシュウブ)

編集部です。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
  • hatena
  • eight
SalesZine(セールスジン)
https://saleszine.jp/news/detail/3343 2022/03/25 05:00

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ

アクセスランキング

アクセスランキング

イベント

SalesZine Day(セールスジン・デイ)とは、テクノロジーで営業組織を支援するウェブマガジン「SalesZine」が主催するイベントです。 丸1日を通してSales Techのトレンドや最新事例を効率的に短時間で網羅する機会としていただければ幸いです。

2023年1月26日(木)10:00-16:00

イベントカレンダーを見る

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング