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著者情報

  • Co-Growth株式会社 代表取締役 佐々木文平(ササキ ブンペイ)

    2003年に東京大学を卒業後、大手経営コンサルティング会社のマッキンゼー・アンド・カンパニーに勤務。在籍期間中の半分は英語をベースにした国際プロジェクトに従事。2006年に独立し、現Co-Growth株式会社を設立。人材育成・組織開発の企画設計・デリバリー、および自治体改革等のコンサルティングに携わる。2016年に営業商談力・プレゼンテーション力・面談力向上のクラウドシステム「リフレクトル」をリリース、以後はリフレクトルを活用した人材育成・組織開発の展開に注力。営業成績向上プロジェクトの推進支援など多数。

執筆記事

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    2019/09/26

    プレゼンを聞き手の行動につなげるための「イメージの膨らませかた」

     InGripプレゼンテーションの連載1回目では、オープニングでの引きつけ方として“I”ndividualsを語る重要性とその方法、“n”arration overview(話の全体像)を示すべきことをお伝えしました。連載2回目の本稿ではクロージングを取り扱い、頭と心に深く入り込むための“i”mageの伝えかた、および実際の行動につなげてもらうための“p”lan提示について記します。

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    2019/07/24

    「プレゼンの掴み」で重要なのは「Individuals」 なぜ聞き手と話し手に言及するのか

     数々のテクノロジーで営業効率、生産性、売上を上げることまでが可能になってきた昨今。とはいえ、顧客に気づきを与えたり、クロージングを行ったり、営業パーソンが担うべき役割もまだまだあるわけです。各営業担当者の「商談スキル」「プレゼンテーションスキル」も引き続き磨いていかねばなりません。本連載では数々の「伝わる」プレゼンテーションの研究をもとにまとめた全体像を「InGrip」のフレームワークで解説いただきます。

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