日立システムズは、ナレッジワークのプロダクト「ナレッジワーク社内共有」「ナレッジワークAI商談記録」を導入した。

ナレッジワーク社内共有は、営業に必要な資料や情報をAIで適切に共有可能にするプロダクト。一方のナレッジワークAI商談記録は、AIによる商談の記録・解析を可能にするプロダクトだ。
日立システムズは、SFAによるデジタル営業基盤の整備を進めている。DXの次の一手としてセールスイネーブルメントに着目し、ナレッジワークのプロダクトを導入した。これらを活用し、営業活動から生まれるデータを継続的に蓄積・活用する基盤を整備。営業ナレッジの資産化と、蓄積ナレッジに基づく意思決定の高度化を目指す。
